浜松のまち・ひと・文化を愛するタウンマガジン

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●『シネマイーラ』ではサポーター会員を募集中。

H26-12月1日から『シネマイーラ』の入場料金、会員料金が改定になります。入場料金シニア、レディースディ、ファーストディ1000円が1100円に、夫婦50歳割引が2000円が2200円に。
会員料金は一般会員年会費10000円が11000円(8回鑑賞)、9回目以降1000円が1100円など。詳しくはHPを。

●スケジュールは1月16日現在のもの。予定が変更になる場合あり。

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2019-01-29

シネマイ〜ラ

◎http://cinemae-ra.jp/

▼2月1日まで

生きてるだけで、愛。

▼2月8日まで

メアリーの総て

▼2月8日まで

鈴木家の嘘

▼2月8日まで

いろとりどりの親子

▼2月8日まで

▼2月8日まで

斬、

▼2月2日~8日

えちてつ物語 わたし、故郷に帰ってきました。

 えちぜん鉄道のアテンダント嶋田郁美のノンフィクションが原作。お笑いタレントの夢に挫折してアテンダントにスカウトされ、東京から故郷の福井へUターンする。横澤夏子、緒形直人ほか出演。

▼2月9日~22日

ぼけますから、よろしくお願いします。

 娘の視点から認知症の患者を抱えた家族を描くドキュメンタリー。18歳で上京以来テレビディレクターとして仕事に没頭する「私」を両親は遠くから見守っている。45歳の時乳がんが見つかった私を母はユーモアたっぷりに支えるが、母には認知症の兆しが…。95歳の父は娘に仕事をするように言い、1人で介護すると決める。そして私は両親の記録を撮ることが自分の使命だと思い始める。監督・撮影・語り信友直子。

▼2月9日~15日

3大テノール 夢のコンサート

 プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラス、ルチアーノ・パヴァロッティ。世界を魅了した3大テノールのワールド・コンサートツアーのうち東京を含む7公演の貴重な映像が発掘され、選りすぐりの29曲にインタビューとリハーサルシーンを交え制作。日本初公開。指揮はズービン・メータ他。

▼2月9日~22日

私は、マリア・カラス



 オペラ歌手マリア・カラス。完璧を求め妥協を許さないスタイルや自尊心の高さゆえの衝突、世間を騒がせた恋愛などのスキャンダル。語り尽くされたかに思われた彼女の真実が没後40年で新たに判明。トム・ヴォルフ監督が真の彼女を探し求める中で、彼女が遺した未完の自叙伝を入手、親友達から託されたプライベートな手紙や秘蔵映像・音源を集めたドキュメンタリー。


▼2月9日~22日

エリック・クラプトン 12小節の人生

 グラミー賞18回受賞、ロックの殿堂入りを3回果たすなどギターの神様と賞賛される世界的スーパースターのエリック・クラプトンは、私生活では欲望と愛情、快楽と幸せの区別もつかないまま、いつも何かを探して彷徨い続け、酒、ドラック、女性、音楽、全てに溺れていく。ジョージ・ハリスン、ジミヘンドリックス、ボブ・ディラン、ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズなど豪華アーティストとのアーカイブ映像や、彼自身が曝け出した内面から波乱に満ちた人生を描くドキュメンタリー。

▼2月9日~15日

ポルトの恋人たち 時の記憶



 18世紀リスボン大震災後のポルトガルに、復興事業のためにインドから連れてこられた日本人召使いの宗次と四郎。屋敷で働く雑役女中のマリアナと心を通わすけれど、宗次は銃殺されてしまう。21世紀東京オリンピック後の日本でリストラされ夢破れた日系ブラジル人の幸四郎は、ポルトガル人の妻を遺し自死。リストラ宣告を下したのは柊次だった。どちらの時代も運命によって引き裂かれ恋人を失った女が、恨みを晴らすために選んだ手段とは。ポルトガルと浜松で各パート撮影。舩橋淳監督、柄本佑、中野裕太ほか出演。


 
▼2月9日~15日

バスキア、10代最後のとき



 アンディ・ウォーホルに影響を与え、27歳でこの世を去って30年、その絵の価値がダ・ヴィンチ、ピカソに匹敵するジャン・ミシェル・バスキア。名声を得る前のバスキアの生活、NYとその時代、いかに天才が生まれたかの秘密に迫るドキュメンタリー。監督はサラ・ドライバー。


▼2月16日~21日

アート・オン・スクリーン

 歴史的な美術品を創り出したアーティストの境遇や創作動機を紐解き、彼らの人生を感じ、人間の可能性を語る映像エンターテインメント。●2月16日・19日「ミケランジェロ:愛と死」●2月17日・20日「私は、クロード・モネ」●2月18日・21日「フィンセント・ファンゴッホ:新たなる視点」

▼2月16日~21日

津軽のカマリ

 視力を失い、ただ生きるために三味線と共に彷徨った津軽三味線の巨星、故初代・高橋竹山。彼の人生や心模様を呼び覚まし、津軽の原風景を浮き彫りにし、単独コンサートでの演奏を追う。映画作家大西功一のドキュメンタリー。

▼2月16日~22日

バルバラ セーヌの黒いバラ

 シャンソン界の女王に君臨したフランスの伝説的歌手バルバラ。その人生を演じる女優とその映画監督は、いつしか愛の迷宮で彷徨い、愛に傷つき喜び、人生を駆け抜けた1人の歌手の魂の歌によって、バルバラの人生そのものへと誘われる。監督・脚本・出演:マチュー・アマルリック、ジャンヌ・バリバール主演。

▼2月22日~3月22日

僕の彼女は魔法使い

▼2月23日~3月1日

マダムのおかしな晩餐会

 パリに越してきた裕福なアメリカ人夫婦はセレブな友人達を招いて豪華ディナーを開こうとするが、手違いで13人という不吉な数字に。大慌てでスペイン人メイドをレディに仕立て上げるが、下品なジョークを連発。逆にこれが受けて英国紳士から求愛されてしまう。今更正体を明かせない夫婦の空騒ぎの行方は? トニ・コレット、ハーヴェイ・カイテル、ロッシ・デ・パルマ出演。

▼2月23日~3月1日

ピアソラ 永遠のリベルタンゴ

 タンゴに革命を起こした作曲家ピアソラの没後25周年記念のドキュメンタリー。

▼2月23日~3月1日

アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの場合

 アンナが鉄道に身を投げた後、成長した息子セルゲイは母の愛人だったヴロンスキーと日露戦争中の満州で偶然出会い、母との間の出来事を知る。トルストイの「アンナ・カレーニナ」をベースにした作品。監督はカレン・シャフナザーロフ。

TOHOシネマズ浜松

http://www.tohocinemas.co.jp
▼2月1日から

七つの会議

▼2月1日から

雪の華

▼2月1日から

フロント・ランナー

▼2月1日から

メリー・ポピンズ リターンズ

▼2月8日から

劇場版シティーハンター

▼2月8日から

ファースト・マン

▼2月8日から

アクアマン

▼2月9日から

コードギアス 復活のルルーシュ

▼2月15日から

フォルトゥナの瞳

▼2月15日から

半世界

▼2月22日から

翔んで埼玉

▼2月22日から

サムライマラソン1855

▼2月22日から

ARITA/バトルエンジェル

〈午前十時の映画祭〉
▼2月1日~14日

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ(R15+)

▼2月15日~28日

パルプ・フィクション(PG12)

TOHOシネマズサンストリート浜北

▼2月1日から

七つの会議

▼2月1日から

雪の華

▼2月1日から

フロントランナー

▼2月1日から

メリー・ポピンズ リターンズ

▼2月8日から

劇場版シティーハンター

▼2月8日から

ファースト・マン

▼2月8日から

アクアマン

▼2月15日から

フォルトゥナの瞳

▼2月22日から

翔んで埼玉

▼2月22日から

サムライマラソン

▼2月22日から

ARITA/バトルエンジェル